更新履歴
Crewの主なアップデートをまとめたページです。毎日改善を続けていますので、ぜひチェックしてくださいね!
2026年5月29日
改善
ドキュメント作成がより安定 — PDF・スライド・スプレッドシートの作成が、繰り返しのリクエストや大量のコンテンツ、連続した修正をはるかにスムーズに処理します。
より安定したコード実行 — データ分析やファイル処理のPython実行が、メモリ上限や非常に大きなファイルでもより確実に動作します。
より信頼できる回答 — データや元資料にない数値・名前・価格・事実を作り出さないよう、これまで以上に厳格になりました。
カレンダーと経路案内の精度向上 — 予定の検索や公共交通の経路案内(路線・乗り換え)がより正確になりました。
画像生成の案内を改善 — できること(画像内の文字など)をより明確に案内し、背景合成のリクエストをより確実に処理します。
カカオトークのメッセージ改善 — 長い返信が吹き出しごとに正しく分割されます。
連携サービスの安定性向上 — Gmail・Outlookの送信、Google Driveのアップロード、Notionのデータベース更新がより安定しました。
予約タスクの通知 — プランの上限で予約タスクが一時停止した場合、静かに失敗せずすぐにお知らせします。
ドキュメント作成状況の表示をローカライズ — 「ドキュメントを作成中」の表示があなたの言語で表示されるようになりました。
2026年5月17日
改善
ドキュメント作成がより精緻に — PDF・DOCX・PPTX・XLSX・HTMLのドキュメント作成で起きていた幅広い不具合を解消しました。HTMLからPDFへの変換がより忠実になり、長いスライドが途中で途切れることもなくなり、同テーマの再作成依頼の意図解釈も向上しました。
コード実行環境の信頼性向上 — データ分析・グラフ作成・ファイル加工のためのPython実行で、変数の扱い、韓国語フォント、エンコーディング、外部ドメイン制限の案内、前回結果の再利用など、幅広いケースをより滑らかに処理します。
Web自動化の精度向上 — 短縮リンクやモバイル向けリンク(TikTok Liteなど)のリダイレクトを追跡して本来のページを取得し、ログインウォールのあるサイトの検出がより正確になりました。非同期ブラウザ作業の実行安定性も改善されています。
メールの安定化 — Gmailの最近のメール絞り込み、メール読み取り時のエラー、Outlook側で報告されていた複数の不具合が解消されました。
連携サービスの信頼性向上 — Google Drive、Notion、カレンダー、外部ツール連携での権限・検索・フィルタ処理に関する不具合を多数修正しました。
YouTubeリサーチの改善 — チャンネルの動画一覧を取得すると、URLだけでなくタイトル・再生回数・長さなどの情報も一緒に取得できます。
長時間タスクの成果物処理 — 長時間タスクが生成した成果物のファイルパスを安定して追跡し、次の手順でそのまま利用できます。
画像・テキスト抽出ツールの改善 — 画像編集、画像内テキスト認識、画像生成の幅広いケース(ウォーターマーク除去の精度、韓国語フォントの合成など)をよりスムーズに処理します。
場所の一括検索の流れ — 多数の場所を一度に検索するときのガイダンスが明確になり、流れがより自然になりました。
回答中断時の案内改善 — 作業が長引いて回答が途切れた場合でも、どこまで進んだか・何が残っているかをアシスタントがより明確に伝えます。
自動復旧の強化 — 一時的なエラーが起きても自動で再試行するため、同じ依頼を繰り返さずに済みます。
2026年4月17日
新機能
Outlook完全対応 — OutlookユーザーもAIドラフト、受信トレイのインデックス、スター、添付ファイル、返信追跡をGmailと同じように使えます。
Outlookリアルタイム更新 — Microsoft Graphのプッシュ購読により、新着Outlookメールが即座に届きます。
リッチテキスト返信エディタ — 太字・斜体・リスト・リンクなどの書式を使って返信を作成できます。
改善
Gmail検索の高速化 — Gmailでのメール検索が明らかに速くなりました。
メール表示の安定性向上 — 複雑なマーケティングメールやネストされたiframeを含むメールも崩れずに表示されます。
よりスマートなブラウザ自動化 — ログイン壁のあるサイト(Facebook Ad Libraryなど)を自動で回避し、より良い代替案を提案します。
自己修復シグナルフィード — シグナルフィードで一時的なエラーが起きても自動で再試行し、更新を逃しません。
Outlook送信者名の表示 — Outlookスレッドで送信者名が正しく表示されます。
ノンブロッキングなメール読み込み — メールがバックグラウンドで読み込まれ、ページが固まりません。
2026年4月16日
改善
メールスクロールの安定性向上 — 長いメールスレッドでもカクつきやジャンプなくスムーズにスクロールできます。
テキストメールの読みやすさ向上 — プレーンテキストメールの段落間隔が適切に表示されるようになりました。
署名検出の精度向上 — 韓国語メールを含め、署名がより正確に認識されます。
多言語での引用文検出 — 対応する14言語すべてで引用文の折りたたみが安定して動作します。
メールUIの改善 — 折りたたむ内容がない場合、空の展開ボタンが表示されなくなりました。
ドキュメント・画像作成の安定性 — PowerPointの生成と画像作成がより多くのケースに対応しました。
2026年4月15日
新機能
シグナルリサーチサマリー — シグナル記事を読む際、要点まとめとフォローアップ質問が表示されます。
改善
よりスマートなAIメール下書き — AIが添付ファイルがないと誤って指摘する問題が修正されました。
大容量メールの安定性向上 — 大きなHTMLメールでもブラウザがフリーズせず安定して表示されます。
メール翻訳の精度向上 — 翻訳されたメールの段落構造と改行が正しく保持されます。
デスクトップセッションの自動復旧 — デスクトップアプリでセッションが切れても自動復旧し、再ログイン不要です。
2026年4月14日
新機能
引用文の折りたたみ — メールスレッドで過去の返信が ··· ボタンの後ろに隠れます。クリックで展開できます。
改善
メール表示の改善 — メールの元のフォントや段落の間隔がそのまま保持されます。本文中の画像もすべてのスレッドで正しく表示されます。
送信者名の表示修正 — メールの送信者名にエスケープされた引用符やエンコーディングの不具合が表示されなくなりました。
アクションアイテムの日付修正 — AIが抽出した期限が間違った年で表示される問題が修正されました。
すっきりしたトリアージリスト — GmailやOutlookでアーカイブしたメールがCrewのトリアージから自動で削除されます。
SNSツールの強化 — TikTokの個別動画やInstagramの投稿・リールを直接分析できるようになりました。
ドキュメント作成の安定性向上 — 複雑な表を含むPowerPointプレゼンテーションがより安定して生成されます。
2026年4月13日
改善点
プラン変更時の日割り計算 — 月途中でアップグレードすると、残りの日数分だけ差額を請求。二重課金はありません。
メール到着がより高速に — 新着メールがより早く受信トレイに届くようになりました。
メール分類の安定性向上 — ピン留めや分類済みのメールがリスト更新時にもそのまま維持されます。ちらつきもなくなりました。
メール状態の保持改善 — 「対応必要」「要確認」のメールがページ再読み込み後も正しく保持されます。
メールのツールチップ改善 — AI要約やアカウント情報が画面端で切れずにきれいに表示されます。
シグナルのスクロールリセット — シグナルフィードに戻ると自動的にトップへ移動します。
テーマの一貫性向上 — ツールチップや情報カードがライト・ダークモードに正しく対応するようになりました。
会話の安定性向上 — ツール実行後も会話コンテキストが失われなくなりました。
AI回答の精度向上 — 動的ウェブサイト、ドキュメント処理、ファイル操作の精度が向上しました。
2026年4月12日
新機能
ナビゲーションツールチップ — サイドバーの項目にホバーすると、各セクションの説明が表示されます。
インサイトアーカイブ — 期限切れのインサイトが消えずにアーカイブタブに残ります。
アプリ内ヘルプリンク — アクティビティとTodoページからユーザーガイドに直接アクセスできます。
改善点
メール返信ボタンの修正 — 返信パネルを閉じて再度開いても、返信ボタンが正常に動作します。
メールスレッドの整理 — 引用テキストや区切り線がより徹底的に除去され、スレッドがすっきりしました。
下書き編集の改善 — 入力に合わせて作成エリアが自動拡張し、書式の残りカスも整理されます。
シグナル画像の改善 — サムネイルがより安定して表示され、フィードでの重複がなくなりました。
Todoの使いやすさ向上 — ページを開くと入力欄に自動フォーカス。アクティブタブもわかりやすくなりました。
ツールページの並び替え — 「マイファイル」が先頭に、ビジュアライズツールがまとまって配置されました。
サイドバーの順序改善 — メールとTodoがシグナルより上に移動し、アクセスしやすくなりました。
通知の表示改善 — メールやメッセンジャーで配信されるメッセージからマークダウン書式が除去されました。
モーニングブリーフィングの改善 — 14言語すべてで案内文言がより自然になりました。
インサイトのフィードバック — おやすみモードの切り替えやモジュール変更時に確認トーストが表示されます。
サイドバーのテーマ統一 — サイドバーのツールチップカラーがライト・ダークモードに合わせて変わります。
2026年4月11日
新機能
HTMLからPDFへ変換 — ウェブページやHTMLコンテンツを直接PDFドキュメントに変換できます。
デスクトップアプリのWindows修正 — Windowsでのローカルファイルアクセス、トレイアイコン表示、セッション処理の問題が解決。クイックプロンプトのショートカットがCtrl+Alt+Spaceに変更されました。
デスクトップアプリの多言語対応 — トレイメニューとアップデートダイアログが設定言語で表示されます。
改善点
「インサイト」に名称変更 — 「プロアクティブインテリジェンス」がよりシンプルな「インサイト」に変わりました。
メールスレッドの可読性向上 — 引用部分の整理が改善され、会話が読みやすくなりました。
シグナルの重複排除 — ソース間の重複排除により、同じ記事がフィードに二度表示されません。
10以上のUX改善 — メール、インサイト、Todo、スキルビルダー全体で余白、操作性、見た目の一貫性が向上しました。
AI回答の精度向上 — 会話コンテキストの処理、ツール活用、ドキュメント作成、ウェブブラウジングの精度が向上しました。
2026年4月10日
新機能
メールにファイルをドラッグ&ドロップ — 新規メールや返信の作成中に、ファイルをドラッグ&ドロップでそのまま添付できるようになりました。
新規メールもAIにおまかせ — AI下書き機能が返信だけでなく新規メールにも対応。書きたい内容を伝えるだけで、Crewが全文を書いてくれます。
パソコンからファイルを添付 — 新規メールや返信の作成時に、ローカルファイルを直接添付できるようになりました。
改善点
送信後に自動で閉じる — 返信を送ったら、返信パネルが自動的に閉じます。
最新メッセージへ自動スクロール — メールスレッドを開くと、最新メッセージにジャンプします。
AI下書きの宛名がより正確に — AI下書きが正しい相手の名前で挨拶するようになりました。
デスクトップアプリがよりスムーズに — ダウンロード案内バナーがきちんと消えるようになりました。
2026年4月9日
新機能
返信しながら予定を作成 — ミーティング関連のメールに返信しながら、カレンダーの予定も同時に作れます。Google MeetやMicrosoft Teamsのリンクも自動で付きます。
110以上の新シグナルが追加 — シグナルカタログが20以上のカテゴリーにわたって220以上に拡大しました。
コミュニティツールが無料化 — マーケットプレイスのコミュニティツールがすべて無料になりました。
メール翻訳がもっと賢く — 翻訳後もリンク・太字・レイアウトがそのまま維持されるようになりました。プレーンテキストになってしまう問題が解消されました。
別のメールアドレスから送信 — 返信時に送信元アドレスを選べるようになりました。CC・BCCも自動展開されるので、複数人への返信がスムーズです。
デスクトップアプリでファイルダウンロード — デスクトップアプリ(v1.2.0)からファイルを直接ダウンロードできるようになりました。ブラウザを開く必要はありません。
メールの連絡先オートコンプリート — 宛先・CC・BCCに名前やメールアドレスを入力し始めると、アドレス帳から候補を提案します。
全員に返信 & メール管理 — グループメールに全員に返信できます。GmailとOutlookそれぞれに最適な方法でアーカイブ・削除も可能です。
スマートメールのオン/オフ — 設定からAIメール機能を自由に切り替え可能。使いたい機能だけ選べます。
ファイルの自動参照 — Crewが回答時にストレージから関連ファイルを自動で見つけて活用します。手動で添付する必要はありません。
パーソナライズされた挨拶 — AIの下書きが送信メールから挨拶スタイルを学習し、14言語で適切な敬称と挨拶を使います。
改善点
スレッド表示の改善 — 各メッセージを個別に展開・折りたたみでき、折りたたみ時にはプレビューが表示されます。
インサイト設定の自動保存 — インサイトのオン/オフを切り替えると設定が自動で保存されます。
メールがもっと快適に — 区切り線がすっきりし、トラッキングリンクがプレーンテキストで表示されます。下書きエリアも広くなり、添付ファイルのプレビューとダウンロードがより安定しました。
Deep Workがより柔軟に — タスクの複雑さに応じてリサーチ時間を自動配分。固定制限がなくなり、ストリーミング最適化で全体的な処理速度も向上しました。
デスクトップアプリの安定性向上 — アップデート通知がバージョンを正確に比較し、トレイアイコンが正しく表示されます。旧バージョンでもファイルダウンロードが動作します。
インサイト通知の重複防止 — メールスレッド単位で重複が排除され、同じ通知が二度届くことがなくなりました。
モバイル表示の改善 — メール・シグナル・インサイト画面のレイアウトが改善され、余白やタップ領域が調整されました。
AI回答の精度向上 — カレンダー、ファイル操作、ドキュメント作成、ウェブブラウジングの処理がより正確で安定しました。
メール・シグナルのレイアウト改善 — 検索バーを開くと自動フォーカス、カレンダーの時間提案が読みやすい日付で表示され、ヘッダーの余白もすっきり整理されました。
初回応答がより高速に — 4つの内部最適化により、Crewの返答開始が体感できるほど速くなりました。
設定ページの整理 — サービス認証情報がアイコン付きカードで整理され、切断ボタンやモーダルもすべて統一されました。
2026年4月8日
新機能
設定画面でAPIキー管理 — 外部サービスのAPIキーや認証情報を設定画面でまとめて管理できるようになりました。追加・編集・整理がこれひとつで完結します。
ローカルファイルをクラウドにアップロード — デスクトップアプリから、コマンドひとつでローカルのファイルをCrewのクラウドに移せます。バックアップや複数デバイスでのファイル共有に便利です。
HWP文書に対応 — 韓国語の文書形式であるHWPファイルをCrewが読み取れるようになりました。最新のHWPX形式も旧来のHWP5形式も対応。ファイルを渡すだけであとはCrewにお任せです。
メールの自動翻訳 — 受信した外国語のメールが自動的にあなたの言語に翻訳されます。わざわざ別のツールを開かなくても、そのまま読めます。
改善点
メール操作がよりスムーズに — 宛先フィールドがよりコンパクトに、スレッドの切り替えがより安定し、メール本文のスクロールが正常に動作するようになりました。古いメッセージは自動で折りたたまれます。
メールのアクセシビリティ向上 — 文字のコントラスト、フォントサイズ、スクリーンリーダーへの対応を改善。メール機能がより読みやすく、使いやすくなりました。
Windowsデスクトップアプリの修正 — Windowsユーザーがデスクトップアプリとして正しく認識されるようになり、デスクトップ専用の機能がきちんと動作します。
画像編集の信頼性向上 — 画像ツールがURLとローカルファイルパスの両方をきちんと処理できるようになりました。画像の場所を問わず編集が正常に動作します。
YouTube調査の精度向上 — @ユーザー名形式のハンドルでチャンネルを検索するときの精度と安定性が上がりました。
ファイル処理の改善 — 日本語・韓国語など、特殊文字やスペースを含むファイル名が正しく扱えるようになりました。また、大きな画像もメモリ不足にならずに処理できます。
AIの回答がより正確に — 会話の文脈をより正確に記憶し、各メッセンジャーの機能について的確なガイダンスを提供。わからないことを憶測で答えることも減りました。
2026年4月7日
新機能
メールスレッドのアコーディオン表示 — メールスレッドがアコーディオン形式で折りたたまれるようになりました。クリックで展開できるので、長い会話も一目で把握できます。
メール本文のテーマ切替 — メール本文だけをライト/ダークモードに切り替えられます。アプリのテーマとは別に設定できます。
会議前リマインダー — 会議準備が2つに分かれました。朝のブリーフィングで今日の予定を確認し、会議の直前に個別リマインダーが届きます。
「FYI」メールタブ — 「アップデート」タブが「FYI」に名称変更されました。新しいユーザーにはCrewのスマートメール機能の紹介も表示されます。
CC メールの自動振り分け — CCのみで届いたメールは自動的に優先度が下がります。対応が必要なメールに集中できます。
MCPが全プランで利用可能に — MCPサーバー(外部ツール連携)が、Freeプランを含むすべてのプランで使えるようになりました。
AI メールガイド — AI メールの使い方をまとめた専用ガイドがドキュメントに追加されました。
改善点
メール本文の埋め込み画像 — メールに埋め込まれた画像(CID参照)が壊れたアイコンではなく正しく表示されるようになりました。
受信者情報がひと目でわかる — メールヘッダーで宛先・CC・BCCをすぐに確認でき、Gmailのように展開して詳細も見られます。
引用返信がすっきり — 引用内容や以前のメッセージがよりきれいに折りたたまれ、トグルボタンが本文の下に移動して読みやすくなりました。
メール振り分けの精度向上 — ニュースレターや通知などの自動送信メールの検出精度が上がり、返信済みスレッドはアクションリストから自動的に外れます。
ツール実行の高速化 — カスタムツール連携がより高速なルートで処理され、待ち時間が短くなりました。
モバイル体験の改善 — シグナル記事の間隔、メールのURL表示崩れ、メール作成画面の読みやすさなど、モバイル関連の問題が修正されました。
シグナル記事の整理 — 空の箇条書きが削除され、シグナルページの読み込みアニメーションがスムーズになりました。
AIの回答精度が向上 — ファイル操作、カレンダー予定、ドキュメント作成、ウェブ閲覧タスクの精度が上がり、より信頼できる回答が得られます。
2026年4月6日
新機能
Windowsデスクトップアプリ — CrewがWindowsでも使えるようになりました!PCにインストールして、自動アップデート付きのネイティブ体験をどうぞ。
メールのスマートリプライ — メール下部にAIリプライバーが表示されます。あなたの言語に合わせたスマートトーンで返信でき、作成時に自動展開、全画面表示も可能です。
Officeファイルビューア — Word、Excel、PowerPointの添付ファイルをCrewのメール画面で直接開けます。ダウンロード不要です。
AIが事前に返信を下書き — 重要なメールにはCrewが返信の下書きを先に用意してくれます。確認してワンタップで送信するだけ。
マルチデバイス管理 — 設定画面で、デスクトップ・モバイル・ウェブの接続デバイスをまとめて確認・管理できます。
改善点
すっきりしたメールスレッド — 過去のメッセージは「...」ボタンで折りたたまれ、引用返信も自動的に非表示に。読みやすくなりました。
ダークモード対応メール — HTMLメール本文もダークテーマに対応。夜間でも目に優しい表示になりました。
伸縮する返信エリア — メール作成欄がスムーズに展開・折りたたみでき、長文作成時もゆったり書けます。
セキュリティ強化 — アクセストークンの有効期限短縮(24時間)、タイミングセーフなコールバック検証、モバイルJWTブラックリストチェックでセッションがより安全に。
パフォーマンス改善 — アプリ全体のパフォーマンスを最適化しました。ページや会話の読み込みが体感で分かるほど速くなっています。
スムーズなローディング — 設定ページがスピナーの代わりにスケルトンアニメーションで表示されるようになりました。
より正確なAI回答 — 全体的に精度が向上。作り話が減り、ファイル処理や検索結果がより正確になりました。
より安定したツール — OCR、カレンダー、画像編集、ドキュメントツールがエッジケースでもスムーズに動作します。
返信不可メールの案内 — no-replyアドレスからのメールを開くと、返信できないことをCrewがお知らせします。無駄な返信を防げます。
バイリンガル返信 — AI下書きがメール元の言語で先に書かれ、あなたの言語の翻訳も一緒に表示されます。
2026年4月4日
新機能
スマートメール振り分け — Crewがメールを5段階(要対応・要確認・参考情報・通知・ノイズ)に自動分類。大事なメールから先に片付けられます。
スレッドインテリジェンス — メールスレッドにAI要約カードが表示されるように。重要なポイント、やるべきこと、次のアクションが一目でわかります。
改善点
メールのコンパクト表示 — 添付ファイル、スレッドメッセージ、返信エリアの余白を詰め、画面にもっとたくさん表示できるように。
シグナルの画像がきれいに — 記事のサムネイルがBrave検索のプロキシURLを展開し、元の高解像度画像を表示するようになりました。
セッション保持期間の延長 — アイドルセッションのタイムアウトを7日→30日に延長。頻繁にログアウトされることが減ります。
モバイル体験の改善 — 更新履歴、シグナル、メールのレイアウトをスマホ向けに最適化し、セッション管理も改善しました。
AI回答の精度向上 — 複数ステップのタスク追跡、画像分析の精度、ブラウジングタスクの誤検知を改善しました。
2026年4月3日
新機能
AIメール — Crewにフル機能のメールクライアントが内蔵されました。GmailやOutlookのメールを読む・返信・転送・スター・アーカイブ・管理——すべてAIがサポート。添付プレビュー、スマート検索、ダークモードにも対応。
ワンタップ返信チップ — インサイトのメールカードにクイック返信チップが表示され、重要なメールにワンタップで返信できます。
Googleスプレッドシートの編集 — Crewが読み取りだけでなく、Googleスプレッドシートのデータを更新・追記できるようになりました。
ニュース風シグナル — シグナルフィードがニュースサイト風にリデザイン。3タブ構成(あなたへ・最新・人気)とAI生成のヘッドラインで。
韓国語のタイポグラフィ — シグナル記事が美しいMaruBuriフォントで表示されるようになり、韓国語のネイティブな読書体験を実現。
コード署名されたMacアプリ — macOSデスクトップアプリがAppleの公証を取得。警告なしでスムーズにインストールできます。
スキルマーケットプレイスの改善 — コミュニティスキルのカテゴリが完全に翻訳され、管理者がスキルの並び順を変更可能に。AI実現可能性スキャナーも新規投稿をチェックします。
改善点
メール体験の磨き上げ — iframeのダークモード、スレッドメッセージの折りたたみ、転送・添付のUX改善、15以上の重要バグ修正で安定したメール体験に。
モバイルアプリの改善 — セーフエリアの処理、オーバースクロール防止、ツールチップの修正、iOS上のWebView安定性を改善。
シグナル検索をすっきり — 検索と品質表示をサイドバーに移動し、フィードページに新しいヒーロー紹介セクションを追加。
デスクトップアプリの改善 — タイトルバーの幅を拡大、外部リンクをシステムブラウザで開く、Crew専用アイコンに変更、ログインループの問題を修正。
AIの回答がよりスマートに — 空レスポンスを3回返すURLをブロック。ドキュメント作成、カレンダー、YouTube検索の信頼性が向上。
2026年4月2日
新機能
インサイトからメール返信 — インサイトカードから直接メールに返信できます。作成・全員に返信・送信——インサイトページから離れずにSuperhuman風の操作が可能。VIPメールごとに個別カードが表示されます。
クイックプロンプトにファイル添付 — デスクトップアプリのクイックプロンプトにファイルや画像をドラッグ&ドロップで、すぐにAI処理できます。
シグナルフィードのリデザイン — ヒーローカードレイアウトに一新。ビジュアルもパフォーマンスもアップ。
デスクトップアプリのおすすめ — MacのWebユーザーに、デスクトップアプリのダウンロードをさりげなく提案します。
シグナルのCDNキャッシュ — エッジキャッシュでシグナルページがほぼ瞬時に読み込まれるようになりました。
プレミアムフォント — InterとSource Serif 4フォントを採用し、洗練されたプロフェッショナルな見た目に。
改善点
14言語の自然な翻訳 — 不自然な翻訳を書き直し、各言語でネイティブが書いたような自然な文章に。タイ語は特に注力しました。
デスクトップアプリの磨き上げ — ドラッグ領域がUIを塞ぐ問題を修正、タイトルバーの高さを縮小、シグナル記事のスティッキー戻るナビを追加。
シグナル翻訳の改善 — 地域プレフィックスは本当に地域限定のトピックにのみ追加。サムネイルのフォールバックとKakaoTalk共有を修正。
インサイトカードの整理 — 内部ID、16進文字列、AIの前置きをユーザー向けテキストから除去。全員に返信がデフォルトに。
バッチファイル操作 — 複数ファイルの移動・コピー・リネームが並列実行で高速に。
セキュリティ強化 — postMessageリスナーのオリジン検証、依存関係の脆弱性修正、複数のセキュリティ監査指摘に対応。
AI回答の精度向上 — 重複するツール結果によるエラーを修正、Notion APIの処理改善、ブラウザタスクのリカバリー向上。
2026年4月1日
新機能
デスクトップクイックプロンプト — デスクトップのクイックプロンプトをリデザイン。新しいトレイメニュー、フォルダ権限ダイアログ、ファイルのダウンロード・開く・検査を直接実行可能に。
デスクトップ操作ログ — Crewがローカルファイルに何をしたか、新しい操作ログビューアで確認できます。フォルダアクセス権限の付与を促すバナーも表示されます。
カスタムスライドサイズ — プレゼンテーションを縦長やカスタムサイズで作成可能に。標準の横長以外にも対応。
改善点
切断時の自動処理 — メールサービスを切断すると、インサイトメールやモーニングブリーフィングが自動停止します。カレンダーの検証精度も向上。
モバイル体験の改善 — 音声モードとドライブモードのボタンをモバイルで非表示に、タッチ操作ボタンの表示を修正、クリップボードとファイルダウンロードの信頼性を改善。
Mac版デスクトップの改善 — Dockアイコンクリックで常にメインウィンドウを表示、送信後にクイックプロンプトをクリア、トレイアイコンとログイン画面のビジュアルを改善。
インサイトタイトルの整理 — AIの前置きテキストをインサイトカードのヘッダーから除去し、要約だけが表示されるように。
Slackエラーの改善 — Slackのエラーメッセージに、crew.you/channelsへの再接続リンクが含まれるようになりました。
マルチターン会話の改善 — Crewがすでにツールで情報を集めた場合、同じ質問を繰り返さなくなりました。
AI回答の精度向上 — YouTubeチャンネルのハンドル検索、カレンダーの検証、不要な追加質問の削減を改善しました。
2026年3月30日
新機能
シグナルのサムネイル&ソースカード — シグナル記事の詳細ページにサムネイル画像が表示されるようになりました。折りたたみ式のソースカードで、出典をさっとチェックできます。
シグナルのメール購読 — アカウントを作らなくても、メールアドレスだけでシグナルを購読できます。気になるシグナルの最新情報がメールで届きます。
Google権限のスマート要求 — Crewが必要なときだけGoogle権限を求めるようになりました。初回登録がもっと手軽で安心です。
改善
シグナル共有画像のリデザイン — SNSでシェアしたときのプレビュー画像がPerplexity風のすっきりデザインに。タイトルも大きくなり、ぱっと見で内容がわかります。
ブラウザタブの多言語対応 — シグナル記事のブラウザタブに、あなたの言語で記事タイトルが表示されるようになりました。
予約タスクの削除確認 — 一回限りの予約タスクを削除する前に確認ダイアログが表示され、トーストで結果もお知らせします。
サイドバーの整理 — ガイドとドキュメントのリンクをまとめ、ナビゲーションをすっきりさせました。
タップしやすいボタン — シグナルのボタンがモバイルでもっとタップしやすくなりました。
権限ガイドがわかりやすく — Googleの権限が必要な場面では、エラーをそのまま出すのではなく、なぜ必要かをやさしい言葉で説明します。
シグナル画像の安定性向上 — 記事の画像が複数のソースから取得を試み、見つからない場合のみプレースホルダーを表示します。
AIの回答精度が向上 — 日付の扱い、ファイル操作、会話の文脈理解がさらに正確になりました。
2026年3月29日
新機能
予約タスク管理ページ — すべての予約タスクを一括管理できる専用ページが登場。繰り返し・一回限りのタブ切替、配信チャンネルの選択、不要なタスクの削除がまとめてできます。
シグナルのブックマーク&シェア — お気に入りの記事をブックマークで保存。SNSでシェアすると、動的なプレビュー画像が自動で付きます。
シグナル記事のインラインソース — シグナル記事内に出典がインラインで表示されるようになりました。ソースカードをスクロールして元の情報もすぐ確認できます。
インサイトのメール配信 — モーニングブリーフィングやミーティング準備などのスマート通知が、美しくデザインされたメールで届くようになりました。
シグナルのメール配信 — シグナル記事の更新が、あなたの言語に合わせたテンプレートでメール配信されます。
KakaoTalkで完全な回答 — KakaoTalkで長い回答が途中で切れなくなりました。Telegramと同じように、最後まで全文が届きます。
メッセンジャーでクレジット残高表示 — メッセンジャーの会話内でクレジット残高が確認できるようになりました。急な残高切れの心配がありません。
シグナルの無限スクロール — シグナルフィードをスクロールすると、記事が自動で追加読み込みされます。
オンボーディングにミーティング準備 — 初期設定フローにミーティング準備が追加されました。インサイト設定でワンタップでオンにできます。
改善
シグナルの品質向上 — 記事が品質スコアでフィルタリングされ、厳選されたコンテンツだけが表示されます。AI生成コンテンツには明確にラベルが付きます。
シグナル日付のローカライズ — シグナルフィードの日付が、あなたの言語に合わせた形式で表示されるようになりました。
スケジューラーUXの改善 — タブデザインの改良、チャンネル自動検出、完了タスクカードのコンパクト表示と削除ボタンが追加されました。
ヨーロッパ言語の表記修正 — フランス語、スペイン語、ドイツ語、ポルトガル語などでアクセント記号と自然な口語表現が復元されました。
ツールページの完全翻訳 — ツール詳細ページが14言語すべてでローカライズされました。
一時停止タスクの正しい再開 — 一時停止した予約タスクを再開すると、正しい次回実行時刻が計算されるようになりました。
スケジューラーエラーの改善 — 失敗したタスクに、あいまいなラベルではなく具体的な対処法が表示されます。
Slackスレッドの@メンション対応 — Slackスレッド内の@Crewメンションが無視されなくなりました。
モーニングブリーフィングの精度向上 — メールブリーフィングに確認済みのデータのみが使われるようになり、架空の情報が混じることがなくなりました。
AIの回答精度が向上 — 検索結果、ファイル操作、カレンダー編集、会話の文脈理解がさらに賢くなり、より信頼性の高い回答を返します。
2026年3月28日
新機能
インサイトページ — プロアクティブインサイト専用のページができました。モーニングブリーフィングやミーティング準備などのスマート通知をすっきりしたフィードで確認できます。ステータスやモジュールでフィルタリングも可能。サイドバーから開くか、Iキーですぐアクセスできます。
Crewマスコット — かわいいロボットマスコットが登場!空の画面、エラーページ、404ページで会えます。
改善
よりシンプルなプロアクティブ設定 — マスタートグルがなくなりました。モジュールカードが常に表示されるので、どんな機能があるか一目でわかり、ワンタップでオンにできます。無効なモジュールには説明ツールチップも表示されます。
ダークモードの改善 — アプリ全体でアクセントボタンとタブナビゲーションのコントラストが改善されました。暗い画面でもずっと見やすくなりました。
統一されたチャンネル設定 — チャンネル設定のタイトルがすべての言語で統一されました。
チャンネル比較がより簡単に — チャンネル機能モーダルの間隔とフォントサイズが改善され、各メッセンジャーの機能を比較しやすくなりました。
シグナルページの改善 — シグナルページのテキストサイズと間隔がデザインシステムに沿って整理されました。
自動「新着」バッジ — チェンジログの赤いドットが自動で更新されるようになりました。手動更新は不要です。
2026年3月27日
新機能
画像編集エフェクト15種追加 — 背景除去、セピア、スケッチ、油絵、木炭画、エッジ検出など。やりたいことを伝えるだけでCrewが処理します。
スキャンPDFの読み取り — これまでテキスト抽出できなかったスキャンPDFも、AIが読み取れるようになりました。
改善
ダークモードが維持されるように — ページを移動してもダークテーマがリセットされなくなりました。一度設定すればそのままです。
シグナル画像がくっきり表示 — シグナル記事の画像がぼやけたり不自然にトリミングされることがなくなりました。
メッセンジャーへのファイル送信を修正 — 間違ったファイルが送信される問題を修正しました。
長文ドキュメントのOCR改善 — 画像やPDFからのテキスト抽出が、長い文書でも途中で切れずに処理されます。
シグナル配信が全チャンネル対応 — プロアクティブなシグナル通知がすべてのメッセンジャーで確実に届くようになりました。
料金プランの表記改善 — 料金ページの「Core」「Flash」などの分かりにくいモデル名を、誰でも分かる表現に変更しました。
あいまいな質問は確認してから回答 — 複数の意味に取れるメッセージには、推測せずに確認してから答えるようになりました。
予約タスクの安定性向上 — まれに予約タスクの作成がサイレントに失敗する問題を修正しました。
2026年3月26日
新機能
KakaoTalkプロアクティブ通知 — モーニングブリーフィング、メールアラートなどのスマート通知がKakaoTalkにも届くようになりました。アプリを切り替えずにチェックできます。
KakaoTalk画像送信 — CrewがKakaoTalkの会話で画像を直接送れるようになりました。ビジュアルな回答や結果がより充実します。
「最新情報」ボタン — Crewの中からいつでも最新アップデートを確認できます。新しい情報があると赤い点でお知らせします。
新しい会話スターター — PDFツール、音声認識、交通情報、Deep Workをすぐに始められるプロンプトが追加されました。
ニュースシグナル — シグナル一覧に「ニュース」カテゴリが登場。AIが毎日キュレーションするニュースフィードを購読できます。
シグナル共有プレビュー — シグナルのリンクをSNSでシェアすると、言語に合った美しいプレビュー画像が表示されます。
紹介ボーナスUP — 友達紹介の特典が増えました。登録で1,000クレジット(以前は500)、有料プランへの切り替えでお互いに5,000クレジット!
改善
オンボーディング改善 — メッセンジャー設定で、お住まいの地域で人気のメッセンジャーが最初に表示されるようになりました。すっきりした2×2グリッドで選びやすくなっています。
KakaoTalkチャンネル名の改善 — KakaoTalkのチャンネル名がわかりやすくなり、ひと目で区別できます。
重複接続の防止 — メッセンジャーを再接続しても重複が発生しなくなりました。1チャンネル1接続でスッキリです。
シグナルレシピの改善 — 日付フィルタリングとソースマッチングが賢くなり、より関連性の高い記事が届きます。
更新履歴が読みやすく — 更新履歴モーダルの文字が大きくなり、「最新」バッジが追加され、背景タップで閉じられるようになりました。
より正確な回答 — 画像や構造化データを扱う際の事実確認が一段と精密になりました。
シグナルページが高速化 — シグナルページがほぼ瞬時に読み込まれるようになりました。
読み込み画面の改善 — マーケットプレイス、設定、お支払いページで、白い画面の代わりにスムーズなローディングアニメーションが表示されます。
KakaoTalkファイル共有の改善 — KakaoTalkで送るファイルリンクが短く、より安定的になりました。
クリエイティブ作業に最適なAI — 文章作成やブレスト、創作系のリクエストは自動的により高性能なAIモデルが対応します。
ナビゲーション高速化 — キャッシュの改善で、ページや会話リストの読み込みが明らかに速くなりました。
モバイルでタップしやすく — ドロップダウンメニューのタップ領域が大きくなり、スマホでの操作がより快適です。
2026年3月25日
新機能
モーニングブリーフィング — 今日の天気、予定されているカレンダーイベント、重要なメールのハイライトを1つのメッセージにまとめてお届けします。GoogleとMicrosoft 365の両方に対応しています。
ログインページのリデザイン — 新しいログインページでは、各権限が何のために必要かがひと目でわかるので、安心してログインできます。
オンボーディングの簡略化 — 3ステップで簡単にモーニングブリーフィングまでセットアップできるようになりました。
改善
予約タスクがついてくる — 別のメッセンジャーに切り替えましたか?予約タスクの結果が最後にメッセージを送った場所に届きます。
Telegramの信頼性向上 — Telegramメッセージが静かに失敗する問題を修正しました。通知が確実に届くようになりました。
タイムゾーン処理の改善 — 予約タスクやカレンダーイベントのタイムゾーン計算がより正確になりました。月の変わり目でも正しく処理されます。
メッセンジャー会話の安定性向上 — 長いメッセンジャースレッドでコンテキストが途切れなくなりました。サーバーが変わっても会話がスムーズに続きます。
シグナルのプレビューがあなたの言語で — シグナル作成時のプレビューがお使いの言語で表示されるので、実際の見た目をすぐ確認できます。
セキュリティ強化 — セッション保護とトークン管理が改善され、最新のセキュリティ監査の結果が反映されました。
ランディング・ログインページのリフレッシュ — より洗練されたレイアウト、ツール数60+に更新、読みやすさが向上しました。
2026年3月24日
新機能
マイファイル(旧Crew Drive) — ファイルストレージが名前も機能も一新されました。読み取り・書き込み・編集・管理がひとつの統合ツールで完結します。シンプルで見つけやすくなりました。
GitHub App連携 — GitHub接続が従来のOAuth方式からGitHub App(Crew Agent)に変わりました。リポジトリごとの細かい権限設定が可能で、セットアップもスムーズです。
シグナルのメッセンジャー配信 — シグナル記事をTelegram、LINE、Slackなど、接続済みのメッセンジャーに直接配信できるようになりました。シグナルページからすぐ設定できます。
シグナル配信頻度の追加 — 隔週・月間の配信スケジュールが選べるようになりました。自分のペースに合わせて受け取れます。
カスタムスキルの自動同期 — カスタムスキルを作成・更新すると、その内容がマイファイルに自動保存されます。Crewがいつでも参照できる状態になります。
シグナルの即時フィードバック — 購読・解除・削除するとトースト通知がすぐ表示されるので、操作が反映されたかひと目でわかります。
新しいウェルカムツアー — Crew初めての方に、チャット・メッセンジャー・ファイル・シグナルの4つの主要機能をステップごとにガイドするオンボーディングウィザードが登場しました。
シグナル初回ガイド — シグナルを初めて開くと、AIキュレーションフィードの仕組みとオリジナルニュースレターの作り方を2ステップでわかりやすく紹介します。
改善
キーボードショートカット刷新 — 新ショートカット:F=ファイル、S=シグナル、/=検索。すべてのナビ項目にショートカットバッジが表示されます。
Deep Work完了通知 — Deep Workタスクが完了するとリアルタイムで通知が届き、ダウンロードバッジから結果にすぐアクセスできます。
メッセンジャー会話の精度向上 — 長いメッセンジャースレッドでも最新のメッセージに正確に対応し、重複返信もなくなりました。
スキルインポートの競合検出 — 既存のスキルと競合するスキルをインポートしようとすると、上書きせずに事前にお知らせします。
シグナルUIの改善 — カテゴリカラー、削除確認ダイアログ、ショーケースリンクが改善され、全体的にスムーズなナビゲーションになりました。
Telegram接続の案内改善 — Telegram接続ページでボットの@ユーザー名がクリック可能なリンクとして表示されます。
ファイル処理の改善 — GitHubでの韓国語ファイル名が正しく動作するようになり、ドライブと他のソース間のファイルツール混乱が解消されました。
モバイルオンボーディング改善 — ウェルカムツアーがスマホに最適化されました。スムーズなアニメーション、大きなタップ領域、カラフルなビジュアルバッジで各ステップがわかりやすくなっています。
セキュリティ強化 — セッションの機密データ暗号化を強化し、最新のセキュリティ監査結果を反映しました。
2026年3月23日
新機能
CAPTCHA自動対応 — ブラウザでCAPTCHAに遭遇すると、自動的にフルブラウザモードに切り替えて突破を試みます。「ページにアクセスできませんでした」で終わることが減りました。
Deep Workでウェブ検索 — Deep Workの作業中にリアルタイムでウェブ検索ができるようになりました。リサーチ系のタスクで最新情報をすぐに活用できます。
改善
ファクトチェック強化 — 回答前に2段階で事実を検証するようになりました。特にデータの多い回答で、不正確な情報が大幅に減りました。
予約タスクが正しいチャンネルへ — Slackの予約タスク結果がDMではなく、指定したチャンネルに届くようになりました。
空のレポートがなくなりました — 予約タスクの結果が空でも、要約を生成してお届けします。白紙のメッセージが届くことはもうありません。
カレンダー&ブリーフィングの精度向上 — カレンダーの詳細を見落としたり、ブリーフィングの状態を誤って伝える問題を修正しました。朝のブリーフィングやスケジュール確認がより正確です。
シグナル記事の品質向上 — シグナル記事がソースデータを余すところなく活用し、人名・組織名の抽出精度も上がりました。
2026年3月22日
新機能
エージェントループの大幅アップグレード — Crewの頭脳が大きく進化しました。1回の会話で最大300ステップまで途切れなく作業でき、長い会話でも自動圧縮でコンテキストを失いません。ツールが失敗しても段階的にリカバリーするので、複雑なタスクもスムーズにこなせます。
シグナル手動作成 & よりリッチな記事 — シグナル作成ウィザードにマニュアルモードが登場。レシピビルダーでコンテンツの収集方法を細かく設定できます。記事にはソース元の画像も表示されるようになりました。
予約タスクのクレジット通知 — 予約タスク実行前にクレジットが不足している場合、メールやメッセンジャーでお知らせします。
改善点
シグナルフィードの改善 — 記事がより充実し、品質基準を満たさないコンテンツは自動フィルタリング。全言語での翻訳精度も向上しました。
ブラウザ結果の自動保存 — Crewがウェブを閲覧中に予期せぬ事態が起きても、結果が自動的に保存されます。
より正確な回答 — スクリーンショットやURLから十分な情報が得られない場合、推測せず正直にお伝えします。
2026年3月21日
新機能
Crew Signals — 気になるトピックの最新ニュースやインサイトをAIが毎日お届けするフィードです。AI研究、スタートアップ、テックトレンドなど、好きなトピックを登録するとCrewが厳選コンテンツを見つけてまとめてくれます。
YouTube リサーチ — YouTube動画の検索、チャンネル分析、チャンネルの動画一覧チェックをCrewに頼めるようになりました。市場調査や競合分析、気になる分野のコンテンツ探しに便利です。
ディープワーク — 詳しいリサーチ、ドキュメント作成、データ分析など、複雑なタスクをAIが自動で処理してくれる専用ワークスペースです。完了後にきれいな結果をお届けします。Proプランでは最も強力なAIモデルも利用可能です。
会話が途切れない — どんなに長い会話でも、Crewは以前の内容を忘れません。コンテキストが自動管理されるので、制限なくチャットを続けられます。
改善
X(Twitter)検索がもっと賢く — 検索結果がエンゲージメント順に並ぶようになり、関連性の高い投稿が最初に表示されます。ページネーション対応でより多くの結果も取得できます。
場所検索の精度向上 — オンラインプラットフォームと実際の店舗・施設をより正確に区別できるようになりました。
すっきりしたチャット画面 — 会話中にたまに表示されていた技術的なステータスメッセージを非表示にしました。
より信頼できる回答 — 情報が不十分なときに推測しないよう、数十件の改善を行いました。特にカレンダー、場所情報、ブラウザ操作での精度が上がっています。
Signalsフィードの改善 — Signalsの閲覧ページがすっきりして読みやすくなり、翻訳品質と記事要約の精度も向上しました。
ツールが探しやすく — ツールが13カテゴリから10カテゴリに整理され、使いたいツールがすぐ見つかるようになりました。
メッセンジャーの安定性向上 — まれにメッセンジャーチャンネルでCrewが無応答になる問題を修正しました。
回答の長さが最適に — シンプルな質問には簡潔に、複雑な質問には詳しく。必要な分だけ回答します。
2026年3月20日
新機能
Telegram接続がもっと簡単に — 8桁のペアリングコードを入力するだけでTelegramに接続できます。自分でBotを作る必要はありません。
PDF&メディア編集ツール — PDF編集、画像変換、写真リサイズ、画像からのテキスト抽出(OCR)がチャットから直接できるようになりました。
入力中インジケーター — LINE、Slack、WhatsAppでCrewが返信を準備中のとき、入力中の表示が出るようになりました。
メッセンジャーでクレジット通知 — クレジットがなくなったとき、メッセンジャーのチャット内でお知らせが届きます。
ブラウザ自動化 — Crewが実際のブラウザを開いてウェブサイトを操作し、データを収集できるようになりました。ページをすばやく読み取る同期モードと、複雑な操作を自動でこなす非同期モードの2つを搭載。ログインが必要なサイトにも対応します。
X(Twitter)検索&トレンド — キーワードでツイートを検索、トレンドをチェック、特定の投稿を探す — すべてCrewの中で完結します。
ウェブサイトクローラー — 複数ページにまたがる情報が必要なとき、Crewがサイト全体を巡回して必要な情報をまとめます。
改善
回答の精度が大幅向上 — AIが情報をでっち上げるのを防ぐ大規模な改善を行いました。今週だけで100件以上の品質修正が適用されています。
よりスマートなWebスクレイピング — Webスクレイピングがさらに高速・安定に。自動プロキシルーティングとAIによるコンテンツ抽出が追加されました。
ファイルダウンロードの改善 — Google Driveのファイルやアクティビティフィードのドキュメントが、新しいタブで開く代わりに正しくダウンロードされるようになりました。
サービス接続ボタンの改善 — サービスの接続・解除ボタンが大きくなり、モバイルでもタップしやすくなりました。
ブラウザタスクの高速化 — ブラウザ自動化がより安定しました。無限ループに陥らず、ログインが必要なサイトもスムーズに処理します。
Web検索の高速化 — まれに検索が4分以上かかることがあった問題を修正しました。常に素早く検索できます。
よりスマートなモデル選択 — 金融の質問やビジネスリサーチ、複雑なタスクは自動的に最適なAIモデルが担当します。
チームチャンネルのプライバシー — チームやグループチャンネルで個人メモリーとDMが適切に分離されるようになりました。
メッセンジャーの文脈保持が向上 — メッセンジャーチャンネルでの会話の文脈をより確実に記憶します。サーバー更新後も途切れません。
スケジュールタスクの安定性向上 — まれにスケジュールタスクが二重実行されたり、スキップされたりする問題を修正しました。
ドキュメント作成の改善 — プレゼンテーション(PPTX)やスプレッドシートの生成がより安定し、問題発生時のガイダンスも明確になりました。
2026年3月16日
新機能
リトライ&再生成 — 回答が気に入らなかったら再生成できます。送信に失敗したメッセージもワンタップでリトライ。
Google 共有ドライブ — 個人のGoogle Driveだけでなく、共有ドライブのファイルにもアクセスできるようになりました。チームや組織での利用に便利です。
Slack & Discord メッセージ閲覧 — エージェントがSlackとDiscordの会話履歴を読んで参照できるようになりました。
メッセンジャーでMCPツール対応 — MCPサーバーのツールがSlack、Discord、Teamsなどのメッセンジャーでも使えるようになりました。Webチャットだけではありません。
WhatsApp フォーマット対応 — WhatsAppで太字、斜体、コードブロックがきれいに表示されるようになりました。
KakaoTalk ファイル共有 — KakaoTalkの会話で直接ファイルを送受信できるようになりました。
画像ビューア — チャット内の画像をクリックすると、フルサイズで表示されます。
Instagram対応の画像生成 — 画像生成で4:5のアスペクト比に対応。Instagramフィード投稿にぴったりです。
チャンネル情報を一目で確認 — 各メッセンジャーチャンネルの対応機能(ファイルサイズ制限、書式サポートなど)を表示するモーダルが追加されました。
改善
より正確な回答 — AIが情報をでっち上げるのを防ぐ機能が大幅に強化されました。地図、ドキュメント、検索の結果を回答前にファクトチェックします。
よりスマートなAI回答 — 会話の記憶力と文脈理解が向上しました。特にメッセンジャーチャンネルでの違いを実感できます。
安定したスケジュールタスク — 重複実行の修正、プラン別の最小間隔制限、チャンネル横断のスケジュール認識を追加。タスクが正確に1回だけ実行されます。
ドキュメント作成の改善 — PPTXやドキュメント生成がより安定し、エラー時のメッセージもわかりやすくなりました。
賢い画像生成 — プラットフォーム別のアスペクト比ガイドと改善されたファイル命名で、生成画像の混乱を防ぎます。
スムーズなオンボーディング — 初回の会話でエージェントが名前を聞き直す不具合を修正しました。
自然な多言語体験 — 14言語の翻訳を、翻訳っぽくない自然な表現に書き直しました。
メッセンジャー設定ガイドの改善 — Slackなどのメッセンジャーでのセットアップ方法を、エージェントが正確にステップバイステップで案内します。
安定したWeb検索 — アクセス集中時でも検索が失敗しないよう、レート制限とリトライ機能を追加しました。
カレンダー週表示 — 14日間カレンダーが週ごとにグループ化され、週末の区切りもスマートに処理されます。
2026年3月15日 — オープンベータ 🎉
Crewへようこそ!本日より、どなたでもご利用いただけます。あなた専用のAIエージェントチームが準備完了 — お気に入りのメッセンジャーを接続して、さっそく始めましょう!
最終更新

